北海道札幌英藍高等学校
北海道札幌英藍高等学校
本日3月1日(日)、札幌英藍高等学校第13期生の266人がそれぞれの進路に向けて旅立っていきました。卒業生の皆さんの新たなステージでのご活躍をお祈りします。
2月26日(木)、特定非営利活動法人「高校進学支援の会」より加藤勝さまを迎え、進学資金セミナーを開催しました。当日は80名ほどの保護者(1・2年次)と20名ほどの生徒の参加があり、今後進学をするにあたり必要とされる資金と納付時期、奨学金や進学ローン等の修学支援について分かりやすく説明いただきました。
毎年恒例となっているひな人形が生徒玄関ホールに飾られました。
1月28日(水)より、校舎の前にLEDによる
イルミネーションを設置しました。
淡い光をお楽しみください!
12月23日(火)、授業後に大掃除、伝達表彰式、全校集会を行いました。
伝達表彰式表彰者
校内マラソン大会 男女個人入賞者
クラス対抗入賞クラス
体操競技新人大会全道二部団体総合 男子1位
女子3位
ジュニア空手道全道大会 女子個人3位
高文連図書全道大会優秀賞
高文連書道全道大会優秀賞
全校集会では、校歌斉唱の後、校長講話があり、「自分を動かすのは意識であり脳の働き、言葉の意味と言葉の奥に秘められた力を人生に活かしてほしい」と、校長先生から生徒の皆さんへ5つの言葉のプレゼントがありました。
全校集会後は、年次ごとに年次集会やLHRを行いました。
明日から冬休みとなりますが、計画的に充実した生活を送り、休業明けには一回りたくましく成長した姿を見せてください。また、事件、事故等に十分注意し、リフレッシュして元気な姿を見せてください。
11月8日(土)、高校でもお世話になっている高齢者施設「茨戸ライラックハイツ」で、ホームメーキング部9名がボランティア活動をしました。2年前より施設側からの依頼で、高校生が運営にあたる「英藍カフェ」を実施しています。今年度は、前日に部内で製作した3種のマドレーヌ(バナナ・南瓜・抹茶)をおよそ50名ほどの入所者の方々に振る舞いました。始めは自主的に動くことができなかった高校生も、次第に打ち解けている姿が見られました。最後には、入所者の方から素敵なプレゼントもあり、部員にとって心温まる1日になりました。
11月4日(火)5・6校時、1・2年次の進路別ガイダンスが行われました。大学短大進学、看護、専門学校、医療系専門学校、公務員、民間就職の6つのコースに分かれ、進路実現に向けての心構え、受験制度について、学校生活の過ごし方についてご教示いただきました。いずれのコースもそれぞれの年次に合わせた内容で丁寧にご説明いただき、生徒に進路実現のための具体的なヒントを与えてくれたのではないかと思います。
<奈良公園→伊丹空港→羽田空港→新千歳空港>
見学旅行最終日は、奈良公園、東大寺、若草山を見学して、伊丹空港から飛行機で帰路につき、全員で無事に帰ってくることができました。
<ユニバーサル・スタジオ・ジャパン>
京都のホテルからバスで大阪へ移動し、USJで自主研修です。
ここまで、大きな体調不良者もなく全員で行動できています。本日も、全員で楽しく研修し、それぞれでご飯を食べて20時までにホテルに戻ってきてください。
<自主研修>
2日目は、班別の自主研修です。班ごとに立てた計画により、朝の8時30分に京都のホテルを出発して、京都、大阪のそれぞれの研修地に向かいました。夕食を取り20時までにホテルに帰ってくる予定です。
また、教職員と生徒との連絡手段について、次のように規定しています。
教職員と児童生徒との連絡手段に係わる規定(H27.6改定).pdf
病気療養中の生徒の教育保障について
公式 note のリンク